多趣味人生徒然録

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zoom RSS 読書備忘録☆其の肆拾玖

<<   作成日時 : 2018/11/01 18:14   >>

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10月は雨っぽい日が多く、止んだら外出して急いで私用。
帰宅してからの家での読書時間が増えていました。
中央図書館でのリサイクルブック市の本等、
積読の本が増えてきています・・・なんとかしないと(^^;

<購入>
「ビブリア古書堂の事件手帖〜扉子と不思議な客人たち〜」
             三上 延/作  メディアワークス文庫

2018年秋、栞子と大輔が結婚して7年目。
プロローグ
 大輔の忘れ物の本を探しながら、娘の扉子に栞子が語り始める。
第一話 父から頼まれた本を叔父の坂口昌志に届けに行く由紀子。
    本に託されたメッセージとは?
第二話 心がすれ違った母と亡き息子だが、
   「俺と母さんの思い出の本」があるという。それは・・・。
第三話 行方不明の志田を捜す奈緒。
    その前に現れた「雪の断章」を持つ男。彼の正体は?
第四話 吉原孝二と父の関係、ビブリア古書堂への感情。
    ふと目にした「王様の背中」が彼をある行動に駆り立てた。
エピローグ
 見つかった大輔の本とは・・・シリーズ名の種明かし(^^♪
本が結ぶ、人と人との縁。本との縁。本が与える勇気。
本が介した秘密を紡いでゆく短編集です。
登場人物たちのその後が垣間見られて、楽しかったです。
扉子と栞子が狂言回しな感じで話が紡がれますが、
なんとなく見え隠れする大輔の姿・・・それはラストのお楽しみ。
そういえばFFV、好きだったなぁ〜ギルガメッシュ!あぁ音楽も!
スマホに全曲入ってますって・・・「はるかなる故郷」もね♪
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<コミック>
「ONE PIECE」90巻 尾田栄一郎/作           集英社
ホールケーキアイランド編が終わり、ルフィたちはワノ国へ。
そして、時を同じくして世界会議“レヴェリー”が開催される。
激しい戦闘シーンとおちゃらけの合間に、
キャロットやプリンの心情、カタクリとブリュレの兄弟愛等に
ほろりとさせられました。
そして世界会議の顔ぶれ・・・懐かしい面々の現在の様子が。
や〜なんとも嬉しい!
でも、波乱含みですね〜。各国の方々、海軍、革命軍、天竜人!
特に天竜人のもまだ、秘密がありそうで・・・イム様って?
ラストはルフィ一行がいよいよワノ国へ。
先行した者たちの動向も気になるところ・・・ねぇゾロ?

「魔法使いの嫁 公式副読本 Supplement II」
              ヤマザキコレ/作  マッグガーデン

3巻後半〜6巻の第15〜29篇までの解説本。
創作にあたっての背景・・・神話・伝説について。
イギリスの生活誌的な記述、キリスト教と古来の神話との関係に
ついてが豊富。ユールとクリスマスの違いもわかります。
魔法の杖の作り方をマンガの中の工程と合わせて読むと、
面白かったです。
加えて、登場人物たちの行動の意味や心情の解説もあり、
ちょっとした仕草等を改めて見ると新たな発見があったりします。
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「とつくにの少女」5巻 なかべ/作       マッグガーデン
呪いを受けた者と化した兵士たちからの逃避行。
センセとシーヴァは新たな土地へと移り住む。
お互いを思いやる二人の前に現れる、黒の子。そして、兵士・・・。
対比・・・白の神と黒の神。黒の子と呪いを受けた者。朝と夜。
相変わらずシヴァは謎の存在だけど、先生の謎が少しだけ判明。
そして、内つ国にも動きが・・・。
静かながらも、突如訪れる緊迫した展開に、ハラハラドキドキです。

<蔵書から>
「神社のルーツ」戸部民夫/著         ソフトバンク新書
日本全国に存在する神社。
「血統」で分類し、祀られている神々、歴史等を詳しく解説。
都市、山、海、武・文・人神の四つの“血統”で分類。
更に、血統の中を〇〇系・・・稲荷系とか貴船系とか・・・系統に分け、
それぞれの特徴・発生・発展・祭神・主な神社を説明している。
海の“血統”一つとっても、八幡系・伊勢系・住吉系・・・等々と、
様々な系統があり、その発生した場所とその地の自然神、
結び付けられる神話の神々、仏教等との関わり、
付随された信仰(海関係以外の五穀豊穣等)が異なっています。
また、稲荷系や八幡系が多い理由、何故人が神に祀られるように
なったか等々、興味深い解説が多く掲載されています。
祀られている祭神についても詳しく、祀られた人物一覧があるのも
良かった。神社へ行くきっかけにもなります。
神社文化の入門書としてお勧めです。

<再読>
「ファイブスター物語」IX〜X巻 永野 護/作     角川書店
「F.S.S. DESINGNS」1,2,3 永野 護/作 角川書店
「F.S.S. DESINGNS 5 LITTER.Pict」   永野 護/作 角川書店

連載との絡みで。ユーゾッタ、変わりなくて安心w
ヒンとアードのファティマも登場・・・確認のため。

「魔法使いの嫁」3〜6巻 ヤマザキコレ/作   マッグガーデン
公式副読本との照らし合わせに。

「ドリフターズ」1〜5巻 平野耕太/作       少年画報社
11月に新刊が出るので(^^♪

<図書館>
「闇の日本美術」山本聡美/著            ちくま新書
日本の古代・中世絵画に描かれた“闇”という主題。
仏教思想・死生観等を通して、読み解いてゆく。
闇に覆われた時代。夜の闇は深く、輝く灯りは庶民にはほど遠い。
闇に潜む・・・地獄、鬼と怪異、病、死、断罪等が描かれた絵巻や
草紙等は、どのような背景で生まれたのか。
何故、詳細に描かれたのか。
それは、前世・現世・未来・来世の姿に、行いと信仰が大事と、
視覚で表現されています。
高い身分の人々・・・天皇、将軍等と仏教との関わりも。
戦乱の世を生きた後白河法皇が如何にして数種の絵巻を
作成させたのか、なぜ煌びやかな平家納経は生まれたのか、
歴代の足利将軍と融通念仏の関係は・・・等々、
絵巻等の成立過程は興味深いものでした。
でも、仏教の基礎知識は読むのに必要かも。ちと難解でした。
・・・特に、往生要集!
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「魔法のラーメン発明物語」安藤百福/著     日本経済新聞社
紆余曲折の人生を歩み、無一文から再起し、チキンラーメン、
カップヌードルを世に送り出した、安藤百福氏の自叙伝。
第I部・・・私の履歴書
第II部・・・麺ロードを行くー安藤百福フィールドノート
戦中と戦後を通し、まさしく波乱万丈&紆余曲折の人生!
時代の大波に揉まれ、47歳で無一文になり、小さな研究小屋に
籠ってのラーメン開発が、世界的な大企業に・・・まさに立志伝です。
浅間山荘事件の映像は今でも見る機会が多く、あぁ本当に
カップラーメンが美味しそうと思いましたね。
人との繋がり、家族、本人のひらめきと行動力の大事さを
自らの文で語っています。しかも読み易い(^^♪
「食足世平(食足りて世は平らか)」を体現した人生です。
第II部は、社長退任後の麺ロードの旅の話。
中国全土を巡り、300種類以上の麺を食べた、その一端のエッセイ。
高齢の身でも食の追及をやめない姿には驚きを感じました。
なるほど・・・人類は麺類!

「世界の果てのありえない場所」トラビス・エルボラフ、
             アラン・ホースフィールド/共著 
              日経ナショナル ジオグラフィック社

世界各地に実在する不思議な場所。
それは、想像を超えた場所、奇妙な景観、辺境の地。
・夢の創造物・廃墟となった場所・風変わりな建造物
・隔絶された世界・この世とあの世の間・地下の世界
場所を示す地図、時間が止まったようなモノクロ画像、本文を
2〜4ページに収め、構成した51か所を紹介している。
本当に行ける幻想エリアマップ・・・確かにグーグルアースでは
探せるだろうから、疑似体験は出来るでしょう。
実際は、容易に・難儀して・許可が必要・立入り規制・
立入り禁止と、条件は様々。自然の脅威により、行けない島も。
人工的なものであれ、自然の脅威にさらされた場所であれ、
打ち捨てられたものには、なんとも言い難い寂寞が漂っています。
特に、人が住めなくなった場所に纏わりついている喪失感は・・・。
それでも、年月の果てに再利用されたり、観光地になったり、
再評価により世界文化遺産となったりと、残されるものも。
日本では、軍艦島と青木ヶ原樹海が紹介されています。
画像

「地図で見る日本」海野一隆/著           大修館書店
古来から日本は、どのようなすがたで捉えられてきたのか?
古今東西の地図から読み解いた日本像を紹介。
I  倭国   近隣諸邦での日本地理像
II  ジパング  西洋人の日本地理像
III 大日本   日本人の国土像
IV  蝦夷地   地理情報をめぐる東西の鍔ぜり合い
見開き2ページで地図と本文の構成。人名・地名・事項の索引有り。
世界最古の日本が書かれている地図から、第二次世界大戦中の
アメリカの地図まで、日本が書かれている箇所を抽出&拡大して
掲載しています。細かい記載にはルーペが必要です(^^♪
東洋であれ、西洋であれ、満足のいく船も羅針盤も測量器具も
無い時代から地図は作成されました。
しかし、それはあやふやな伝聞の知識がほとんど。
更に、在来の地図に吟味をせずに新たな地名が加えられたり、
転写を重ねることで簡略化されて、図形が退化するという・・・。
日本国内で作成された地図や絵図はバラエティー。
特に、行基図が東洋&西洋の地図に影響を与えたことの驚き!
蝦夷地は、東洋&西洋に加えて日本でも混乱。半島か?島か?
これだけ多くの地図から、様々な日本を眺められて、
大いに好奇心を刺激させられました。

「麺ロードを行く」安藤百福/編             講談社
日清食品創業者、安藤百福氏の麺ロードを辿る旅行記&食レポ。
伝承料理研究家の奥村彪生氏も同行。レシピ有り。
社長退任後に中国全土を巡り、300種類以上の麺を食べたという、
その旅行記&食レポは、70歳代の頃・・・なんてパワフル!
しかも、30年前(1988年)の著作ですから、当時の中国は移動も
滞在も、制限があり、大変だったことでしょう。
実は、20年ほど前に読んだ本で、久々の再読。
中国13か所での麺料理は、当時、中国に行きたい自分に、
なんと多くの種類があるのかと、驚きを与えてくれました。
中国は広い・・・“麺”の定義と共に、各地の麺の多様さ・・・
今読んでも楽しいです(^^♪
現在日本でも、青梗菜・上海蟹・マコモ等の食材は、入手可能。
担担麺や刀削麺なども、食べられる店が増えています。
だけど、掲載された美味しそうな麺料理、店、各地の庶民の姿は、
過去の中国の様子を画像に残し、ノスタルジックな想いにも
かき立てられました。
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「沖縄無印美食」稲嶺恭子/文 阿朗/写真 TOKIMEKIパブリッシング
沖縄に惚れ込み移住した著者の、沖縄の無印美食本。
本島の、定食や沖縄そば、ステーキ等々の紹介と探訪記。
無印美食とは何ぞや?沖縄庶民の普段使いの外食と、捉えました。
安くて量がたっぷりの食からは、沖縄の戦後の状況や歩みが、
温かい湯気の向こうから、ほのかに垣間見えてきます。
その美味しそうな画像、店の様子、アンマーやおばぁの眩しい
笑顔を見ているだけで、行って食べてみたくなる、そんな楽しさが
詰まっています。
閉店した店もあるし、農連市場は解体され移転、のうれんプラザと
姿を変えてしまったけれど、大半の店は今(2018年現在)も健在です。

「天才たちの日課」メイソン・カリー/著    フィルムアート社
過去400年から現在までの偉人たち161人が、
どのような日課をこなし、過ごして、創作を続けてきたか。
過去はデカルトから最近はスティーヴン・キング等々、
順不同で紹介。日本では村上春樹が選ばれています。
たぶん、英語で書かれた文献からの紹介なので、英米の著名人主体。
著述・作曲・絵画関係が大多数でもあります。
創作を続けるために必要な日常の繰り返し・・・つまりルーティン。
コーヒー、飲酒、タバコ、薬さえもルーティン。
が、意外と早起き、朝食、散歩が半数を占めているのが興味深い。
「クリエイティブな習慣」なんて著書がある人すらいる。
それでも、日常は人それぞれ。
朝型、夜型、不眠症・・・普通人の日常とそれほどの差は無いかも。
だが、それを創作活動に繋げるのだから、スゴイんだよね。
画像

「世界から消えた50の国々 1840-1975年」
                ビョルン・ベルゲ/著  原書房

1840-1975年に消えた国々の実情と消滅まで。
日本関連では、満州国と琉球が掲載されている。
一か所につき7ページ。本文・地図・切手・本文に引用されている
文学作品や映画の紹介で構成。レシピも有り。
国々というけれど、〇〇領・自治区・州も複数含まれています。
切手の事は詳しくないのでわからないけれど、著者は、
そういう地域も切手が発行出来たから国としているのかな?う〜ん。
消えたといっても、支配が代わったりして現存している地域も
あります。
植民地化、国際紛争、大国の鍔迫り合い、地域の用途の変化、
宗教対立に民族対立・・・消えた原因は様々。悲劇はいつも住民に。
更に、その地域が成立した過程も様々。
ある地域で“王になろうとした男”が存在したのも面白い。
また、T.E.ロレンスが某王国の切手制作に関わっていたとか、
詩人ランボーが行き着いた地域とか、興味深い話もあります。
が、もっとその場所に踏み込んで知りたいと思うと、物足りません。
データがいつの事だか不明、国?の英文スペルが未記載・・・など。
内容も、地図・切手・文学等の引用が大半で、
肝心な地域消滅までが中途半端に感じてしまう。
でも、おかげで知りたいことが増えたのも、確かですが(^^;

「秘島図鑑」清水浩史/著             河出書房新社
ほぼ無人島、更に絶海の孤島で上陸は不可能。
それらに伝説の島や奇岩も含め、「秘島」として紹介。
I部 秘島 ガイド編・・・31の秘島を各々4ページに、
    見開きで島の画像とデータ、島の歴史、自然、現状を掲載。
    北方四島・竹島・尖閣諸島はまとめて7ページ。
II部 秘島 実践編・・・秘島を身近に感じる手立てを思いはせる。
秘島には、行けなくなる歴史と理由が存在します。
それは、単に遠いだけではありません。
瀬戸内海や鹿児島、沖縄に近い島だってあります。
自然の脅威、戦争、獲り尽くされた資源、政治・・・様々な経過により
秘島となってしまった状況が綴られます。
沖ノ島のような信仰の島も含まれます。
とりわけ人の富への欲望は計り知れないもの。
硫黄、リン鉱石、石炭、銅、そしてアホウドリ。
掘り尽くされ、乱獲された結果の無残なこと!
そんな島々への夢想・・・幻の南波照間島への想いのように、
誘ってくれる指針となる本でした。参考文献もかなり骨太。
画像

「本当はこんな歌」町山智浩/著   アスキー・メディアワークス
何気に耳に入ってくる英米のロックやポップの楽曲。
実際に翻訳したその歌詞と意味、背景を詳細に説明している。
本文(歌詞と解釈、背景)・その曲の概要(ヒットチャート等)・
ミュージシャンの情報での構成。
主にロックで、オルタナティブ、グランジ、ラップ、ヘビメタ、
パンク、ヒップポップ等々、様々な年代の曲が紹介されています。
レコードやCDに挿入された歌詞カード。
読んでも意味不明なこと、ありました。
ましてや、解釈や背景が書かれてないものがある。
そんな曲のメロディーライン、
キレイだなぁと惑わされてはいけない。
実は歌詞には本当の意味、とんでもない事実が!
政治批判・人種差別・戦争・無差別殺人・嫉妬・恨み・・・など。
愛の歌と思っていたのはストーカーですって?
歌詞に込められた本当の意味がわかって、面白かったです。

「童話作家のおかしな毎日」富安陽子/著         偕成社
児童文学作家、富安陽子のエッセイ集。
連載のため、4〜6ページの短いエッセイですが、たっぷりと。
「クヌギ林のザワザワ荘」、「シノダ!」シリーズは大好きだった
なぁと思い返しながら読んだ、富安さんのエッセイは、
軽妙でありながら巧緻な文章で、すらすらと読めてしまいます。
幼い日の思い出、両親・家族・祖母や伯母の事と受けた影響、
作家になったきっかけ、旅行と、自分自身に関係する事柄を
綴っています。特に親族と戦争の話は、真摯に響いてきます。
なんといっても両親が素晴らしいなぁ。羨ましく感じました。
同窓会の話は思わず頷いてしまいました。
そういえば、つるかめ算の話、講演会で聞いた覚えがあります。
彼女の講演、楽しくて面白いですよ♪
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「探検!東京国立博物館」藤森照信、山口晃/著      淡交社
建築家・藤森照信&画家・山口晃による東京国立博物館探検記。
建築家と画家の視点で、トーハクを探検する。
表から裏側まで・・・それこそ屋根裏や館長室、修復の現場と、
入れない場所にも潜入。
その多数の画像と山口画伯の絵が、トーハクの魅力を誘う。
トーハク、好きです!
年に何回か、庭を散策して、国宝館と総合文化展を楽しみます。
なので、この二人の視点での探検は新たな発見が多く、
次に行くときの参考にしようと思いましたよ。
表慶館入口の階段の石とか、本館入口ホール正面の時計とか。
茶室は入る機会がないので、茶の湯「鑑賞」探検は嬉しい内容。
そして、楽しそうな両人の姿とユルさ、ぽわんとした画伯の絵!
次は、藤森館長の江戸東京博物館を探検して欲しいです(#^.^#)

「地図に刻まれた歴史と景観2明治・大正・昭和 市川市・浦安市」
                小室正紀/編著  新人物往来社
明治・大正・昭和・平成の地図と多彩な画像・図表を元に、
その地域の歴史と変遷を読み解く。
今は亡き新人物往来社の本。1992年発行。
地図がメインで、トレシング紙の平成の地図と過去の地図を
重ねることにより、地域の変遷がわかるようになっています。
江戸川放水路が完成するまで・・・消えた地域、
東京ディズニーランド完成以前は海の中というのもわかります。
古い画像は珍しいものが多く、図表でも変遷が詳細です。
一時期、桃の栽培が盛んだったため、現在も銘菓に桃羊羹が
残っているというのも、面白い。
このシリーズは、藤沢市、市川市・浦安市、川口市・鳩ケ谷市の
3巻だけの出版で終了しています。
なかなか良い内容であるだけに残念ですが、出版社の歴史も
なんとなく感じてしまう・・・当時では高価な本だし・・・。

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